ツイてない!と落ち込むとき
事故にあったり、お金を落としたり、誰かとトラブルになったり。
そういう時、「なんてツイてないんだ!」って思って落ち込みますよね。
でも実は、すぐに気持ちを立て直して、前向きに捉えられる方法があるんです。
不運を引きずるとどうなるか
そのまま「ツイてない…」と考え続けていたら、
いつまでも気持ちを引きずってしまって、さらに悪いことを引き寄せてしまいますし、トラブルは更にこじれていき、負のループにハマってしまいます。
でも、この方法を知っているだけで
一瞬で気持ちをプラスに転換できます。
それどころか、人間的な器が大きくなって、なにがあっても動じない人になれます。
だからツイてないことが起こった時は、
人間的成長の大チャンスなんです。
ツイてないこと=不運=厄
これは私が体験した時でもそうですし、
どんな人にでも必ず当てはまります。
ツイてないこと=不運=厄。
そして厄は別なもので払うことができるんです。
罰金で守られた命の例え
たとえば、スピードを出しすぎて大事故になる前に、警察に止められて罰金を払ったとします。
「罰金を取られた」と思えば腹も立つけれど、
「事故になる前に止めてもらえた」「命を守ってもらった」と考えたらどうでしょう。
罰金(お金)で大きな不幸を避けられた。
まさに、これが厄払いなんです。
母に起きた“守られた出来事”
そういえば…私の母も、バイクで事故って顔にアザができたので、
一応、頭のMRIを撮ったら、大きな未破裂の動脈瘤が見つかって、
手術できたんです。(破裂していたら即死)
顔にアザができて、ブーブー言ってましたけど(笑)
母はめちゃめちゃ強運(32画)なんです。
痛みは「試練」でもある
なにかイヤなことがあった時は、こんなふうに考えてみてください。
お金を落とす、なくすという不運は、
お金で別な不運(厄)を代わりに払ったということ。
事故や病気、トラブルも「痛み」という形で現れる厄払いです。
そして、その痛みをどう受け止めるかが、神様からの試練なんです。
痛みを「恨み」「憎悪」に変えてしまうのか、
それとも「学び」「経験」に変えるのか。
ここがとても重要です。
厄は日々の感謝で払える
誰でも生きていれば、小さな厄はくっつき、溜まっていきます。
ある日「どかーん!」とまとめて払うのか、
それとも日々の感謝や行動で少しずつ払うのか。
そこに、運の流れの違いが出てきます。
だからこそ、落ち込む出来事があったら、
「あ、これで厄払い完了だ」と心の中で唱えてください。
その一言が、次の運を呼び込む扉を開けることになるのです。
最後に
あなたの周りで不運な事があった人がいて、
落ち込んでいたら、こっそり教えてあげてくださいね。
あなたの人としての器が大きくなり、徳が積めます✨️
あなた自身の痛みが厄払いになり、
前を向いて進めますよう、いつもお祈りしています✨️
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